おはようございます!
【 Sax-Fan サックス・ファン 】 の瀬尾です。
以前にも書きましたが、
私が「理論も面白い。」と感じた1つ目が、
「ドレミファソラシ」ができた過程を知ったこと。
2つ目が、今回の本題でもある、
マイナー・スケールが3つある理由を知ったこと、
なんですね。
人それぞれ、興味の対象となることは違いますが、
少しでも多くの方が、
「へぇ〜」「へぇ〜」「へぇ〜」「へぇ〜」と、
「へぇ〜」ボタンを叩いて下されば・・・、
と思ってます。
では、早速いってみよ〜。
「へぇ〜」
って、まだ早いです・・・。 (;^_^A

Minor Diatonic Scale
マイナー・ダイアトニック・スケール
前回の内容で、少し訂正しています。
コード表記に関してなのですが、
実は、ちょっと迷ってたんですね。

普段私が書いているのが、左の方。
でも、「分かりにくいかな〜」と思って、
(♭5) の方に書き換えたんです。
でもやっぱり、
普段書いている通りの表記に、
統一することにしました。
なので、書き換えてます。
併せて、前回のページ下の方にも、
追記した部分があります。
よろしくお願いします。
前回のページはこちら。
メジャー・ダイアトニック・スケール
Major Diatonic Scale
それではそれでは、
今回の内容はこちらからです。
マイナー・ダイアトニック・スケール
Minor Diatonic Scale